真剣二十代喋り場

昨日はおなじみあいちんとギロッポンでシースーつまみながら熱燗を堪能。

いやしかし、燗のおいしい季節になってきた。つーても、8月ど真ん中でも、あいちんと熱燗飲んでたんですけど。

相も変わらずチェイサーはビールなので、二人して割とへべれけに。

その後、なかば強引にあいちんを西麻布のバーへと拉致って、あたしはテキーラなんかもたしなんでいたのですが、あいちんは電車のある時間に帰って行きました。

あいちんが帰った後は、約三十路の女性バーテンダーであるHさんとスレたKB(※恋バナの略)を展開したのち、気づけば話題は老後のことに。

奈「あたし…寝る前に、自分の老後に思いを馳せると、絶対孤独老人の設定なんです…」

H「わかります!わたしもです!」

奈「老後の年金のことについて考えると、怖くて眠れなくなるんです…」

H「わかります!!わたしもです!!」

奈「昨日、仕事に行く時に、妊婦さんとすれ違って、なんかもう、泣きたくなったんです」

H「みんな堅実に着実に幸せ掴んでるのに、あたし何やってんだろ…ってでしょ!?あー!わかりますー!!」


…真剣二十代喋り場?


そういえば(急速旋回)、この日、あいちんとあいちん姉と、渋谷で落ち合って、両者別々に見たいものがあったので、「じゃ、15分後にココ集合で」と、一時解散したんですね。

その後、再度集合し、あいちん姉は先に帰宅、あたしとあいちんは所定の場所へ、と向かっていたんですが、そのときに

愛「さっき姉ちゃんとも話したんやけどさ…。こうやって、外で改めて奈々ちん見ると、段違いに色白いわ」

ってマジンガー!?(古)

それは単に、色の黒い女子が多いからそう見えるのでは…などという後ろ向きな疑いはこの際おいておくとして、ギザウレシス!

さらには

愛「だって、ねーちゃんもね、前、ツタヤで奈々ちん肌を目撃した時の衝撃を、また熱弁しよったもん」(⇒過去記事本文下部参照

お〜、ギザウレシス!!!

そういえば、金曜日に、1か月ぶりに再会した人からも「相変わらずお肌ツヤツヤで、お元気そうですね(^ ^)」というお褒めの言葉をいただいたんですが、

その時は、自分的にあんまり調子いいと思ってなかったから「また心にもないことを…(ー_ー)」とか思ってやさぐれてたんですけど、

立て続けに調子いいって言われると否が応でも肌調子上がるー!これもプラシーボ効果の一つですかね。


ガンダムにおけるホワイトベース!
奈々っぺの母体、ホワイテックス。







さて。




9月半ば、新アイテム投下。
ウール素材の中折れ帽。

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なんとコレ、1580円。

帽子って、試着しないで買うの、結構怖いんですけど、この安さだったらいいか、と思って購入。

実際、ちょっと大きかったけど、許容範囲内。

造りもしっかりしてるし、梱包もすごく丁寧で、大満足なお買い物でした。





それから、neonちゃんのブログ見て以来気になっていた、前髪ウィッグを買ってみた。

お試し装着時に撮ったので、

結んだ髪とかバッサバサなんですけど気にしないで…。

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「プラダを着た悪魔」を見返すたびに襲われる「前髪切りたい欲」をどうにか解消するために買ってみました。ちなみに買ったのは「オレンジ系ブラウン」ですー。



読書の秋。ちらほら読んでます。

   



山崎マキコさんの「ためらいもイエス」を読んだあとに、一番左の「恋のかけら」を開いたら、この中にも山崎マキコさんの作品が収録されてました。

一番右の「朝に咲くまでそこにいて」は、個人的に一番好きな作家である山本文緒さんが絶賛していたので買ってみた。

短編集なんですけど、2つ目の「Frog Sing アイノウタ」が、もうなんとも言えない読後感。

こういうのも叙述トリックのうちに入るのかな。してやられたことに気付いたときはただただ衝撃。

だけどあとからじわじわと切なさと痛々しさがこみあげてきて、読み終わって2日ばかりが経つ今でも、思い返してはぎゅっと胸の痛くなるお話。

左から2番目の「波打ち際の蛍」は島本理生さんの新刊。って言っても7月に刊行されてるんですけど。

島本さんの本は出たら買うようにしていたのに、カバーできてない本がいつのまにやらちらほら。コレコレもまだ読んでない。

今年の秋は、読書に没頭したい。オススメ本あったら教えてくださいませー☆



キタ

持ってるくせに、あらたに購入した、SATCのDVDBOX

金曜日には届いていたのですが、パタパタと忙しくしていて、やっと梱包を解くことが出来た本日。

とにもかくにも見たかった

特典映像の「最終回目前スペシャル」から拝見。



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涙が止まりません。



既製品

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+ Read More

全身粘膜期

たまにくる

全身粘膜期。

全身が

びりびり

ひりひり

ざわざわ

やたら過敏。

今日

「すべらない話」の

DVDが届いたので

それ見て

笑って

ちょっとだけ回復した。

昨日から

山崎マキコさんの

ためらいもイエス

という本を読みはじめた。

まだ序盤の序盤だけど

割と好きな系統の本である予感がします。

インテリア難民

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コスメの続きを書くつもりでいたのですが、ちと脱線。
昨日はfranc francB-COMPANYin The ROOM、ついでに無印、をまわってきました。ほんとはバルスシボネなんかも見に行きたかったけど、しんどくて断念。
バスマットがくたびれてきたので新調。上の画像がそのバスマット。
画面いっぱいに撮ったので大きく見えますが、W500×H700です。
ちなみにコレのダークグレー。キッチン用に、同色のコレも買いました。


それから、B-COMPANYではティッシュボックスを購入。
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今の家に引っ越してからもうすうぐ2年になるというのに、なかなか「これー!」と思うティッシュボックスに出合えなくて、ずっと保留になっていました。
今回買ったティッシュボックスは「完全な理想」ではないんだけど、今まで見た中では一番ピンと来たし、1300円という安さだったので、もうこれでいいかなと。


上部と底面はクロコダイルの型押し。
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下部はフェイクスエード。
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気に入ってはいるんだけど、我が家の家具は茶系ばかりなので、もうちょっと遊びのある色や柄にしてもよかったかなーと、ちょっと思う。
たとえば、こういうのとか。


一瞬ぎょっとするけど、
圧倒的に無地モノの多い我が家には案外合うだろうと思われる。
左のパイソン柄かわいいなー。
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洗面台近くとかにはこういう素材のやつを置いておきたい。
清潔感ありますよね。昔は総ステンレスのやつを使ってました。人にあげちゃったけど。(コレと同じやつ)
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洗濯機周り・キッチン・バスルーム・トイレなんかの水回りは、ステンレスorスチール素材のシルバーや、陶器やアクリル素材のホワイト、それからガラスやアクリル素材のクリアなものでそろえて、硬質で無機質で清潔感のある空間になるよう心がけています。



ティッシュボックスと同じくB-COMPANYでこちらのトレイも購入。
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無印の、似たようなやつ(コレ)を持ってて、無印のやつのほうがリーズナブルなんだけど、やはり、微妙な色味や質感において勝るのは世界のサイトーウッド。(←知ったような口)
我が家にあるダストボックスもサイトーウッドのもので、もう結構長い付き合い。(ちなみにチーク)
トレイはウォールナットで、コレと同じタイプ。
こういうトレイは何かと便利。奈々っぺはだいたいランチョンマット代わりに使ってます。


こうやってインテリアショップめぐりとかしてると、またフツフツと部屋を整えたい願望が芽生えてきて、買いものを終えて帰ってきてからもずーっと、ネットでインテリアショップを巡っています。

このお店のセレクトすてき。
コレいいなー!と思ってたら、あっとゆーまに売り切れた(:_:)在庫がある瞬間を目撃していたのに…。さっさと注文しておけばよかったです。



クローゼットの中を整理するのによさそ?と思って
購入を検討しているバンカーズボックス。
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BANKER'S BOX 5個セット

10コセットもある。


あと最近、人さまのブログでよくTUBTRUGSを見るんですけど、専用のフタが売ってるんだね!あると便利そう。そして、TUBTRUGSを人さまのブログで見すぎてちょっと気になってきている。






インテリアだけじゃなくて、キッチングッズも見てて楽しい。

これ、ペットボトルのカタチをしたガラス瓶なんですよー。
かわいいー!

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【 SELETTI 】 SI GLASS ボトル


プラスチックカップを模したグラスもあって、ユニークでかわいかったです。コレ→


こういう、カタチはシンプルなグラスも、イロトリドリだときれいですよねー。
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illumination color acrylic glass





あと、家のインテリアとの反りが合わないから我慢我慢…と自分を律してはいますが
動物ものって、かわいくて、ついついじっと見てしまう。
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カードスタンド アニマルマグ


こうやって使うんだって。
しかもこれ399円。やすー!
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いっぱい種類ありました。

こういうの…見ちゃうんだよね。ついつい。
おもに、ヒツジ・鹿・ユニコーン・馬に惹かれる傾向にあります。
   
HAGEN RENAKER (ヘイゲン・リネカー)

 
&K AMSTERDAM (アンドケー アムステルダム)

  
Schleich(シュライヒ)




さてさて。ネット徘徊中に欲しいものはたっくさんあったんですが、
いろいろと吟味した結果、これだけを注文しました。
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【 Modula Window Box 】 Tea Bags

ティーバッグの収納、結構困ってたので、見つけて即注文しちゃいました。
絶対便利!!
キッチン周り、このシリーズでそろえたいなー。


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Rosti 「Modula Window Box」

こういう統一感に憧れる。

Rostiの「Modula Window Box」シリーズはココでも取り扱ってます☆



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妙齢

愛用中のボディケアものたち。


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ほんとはここに「ビューティーフット」が入るんですけど、

使用感が漂っているので、自粛しておきました。

フットケアと言えば、もう何ヶ月も前にBaby Footを購入済みなんですけど、いまだに使ってません。

「フットケアの概念が変わる」とまで言われてオススメされたコスメ(に入るのであろうか)であり、

だからこそ気になって購入したのでありますが、

どーーーしても使用に踏み切れない。

だって、baby footって、完全に脱皮するまでに2週間くらいかかるとか言うじゃん。

→閲覧注意の使用後画像集、その名も「足裏ズルむけコンテスト」 ガクガクガク…


甘糟りり子さんの、「ペルノーの匂い」という作品(ちなみにWith youという本に収録されています)の中で、こんな文が登場します。


私は、一か月に二度の割合で、ネイルサロンで足の色を塗り替える。

色を塗り替えられるだけでなく、甘皮や硬くなった角質を切ったり、踵をやすりで擦り保湿クリームを塗ったりしてもらう。

私は、セックスの時、踵がどれくらい役に立つものか、よく知っている。




ドッドーン。

いや、わたしは、どれくらい役に立つものか、ほとんど知らないんですけどぉ。(←)

いや、しかし、妙齢の女子には、ちと、扱いの難しい商品ではないですか…?

だって…

どうやって…

タイミングはかるの…?


2週間は、我慢するの…?(何を)


とかイロイロ逡巡して、結局使えてなくて、今もなお「コスメストッカー」の中で出番待ちをしています。我が家のbaby foot。

「断食」的な感じで、腹をくくるしかないのか…。(まだ言うか)



というわけで、わたしは相変わらずアナログなフットケアをやっています。

これはこれで楽しいんですけど、わたしのフットケアはモデル・美香の美人ガイドを参考にしており

お風呂で足をあっためて皮膚を柔らかくしたあと

乾いたタオルで足の水気を拭き取り(座ってやろう)

ビューティーフットで優しく削る。

ちょっと日にちあけると、もー、おもしろいほど、ぼろっぼろ角質とれます。


そんで、足の甲は、↑上の写真にも載せてる、クラランスのリニュージェントルエクスフォリエーターでやさしーくマッサージ。

足が色黒だと、好きな赤ペディが映えないので、

お風呂上がりには顔やデコルテだけじゃなく、靴ずれ痕に効くことを期待して、

足の甲にもプラチナVCセラムをぬりぬり。

ホワイトニングを謳うリニュージェントルエクスフォリエーターを足に使っているのも、それが理由。

ほかの箇所は写真にも載せてるオルラーヌのSOS ゴマージュB21や、

ハウスオブローゼのブライカ ボディ スムーザーを使っています。



ちなみに今日はあいちんちにお泊り予定です。

朝までナマ女子サミットやってきます。



●2015.09.30追記●
babyfoot、結局使うタイミングがはかれなくて友達に譲りました。

で、babyfoot実行中の友達にかかとを見せてもらったんですけど

かつおぶし?

って思ったよね。


メイキン・ハッピイ

もう随分と前からコッソーリ拝見させていただいていたハッティさんのブログ

人見知り大学生の奈々っぺが、超珍しく、勇気を出してコメントしたのは今年初頭。

もう、ハッティさんのブログは、テンプレートのデザインと言い、使われている写真の構図と言い、配色と言い、グッズのセレクトと言い、全てにおいてハイセンスで、見てるだけでときめきすぎて動機息切れがしてくるという素敵なブログなんです。

憧れのファッショニスタである野宮真貴さんが登場していたりも!⇒

わたしが感じるハッティさんの素敵さは、そのセンスだけじゃなくて、文章からあふれ出る、物腰の柔らかさ、穏やかさも魅力のひとつ。

なんというか、文章って、書く人の「色」みたいな、要は「人柄」というのが、どれだけ推敲したって漏れ出てしまう思うんですけど、ハッティさんの日記から感じられる色は、とっても柔らかい。
だけど外国製のオモチャのような、ポップでビビッドな色も感じられるんです。

ご本人にお会いしたことはないんだけど、すーごく魅力的な方なんだろうなと思っています。

そしてそして、そんなハッティさんが営むとーっても素敵なハンドメイドの帽子屋さん、hatz

こちらのウェブサイトも、ブログ同様に、並々ならぬ美意識と、作品たちへの深い愛情が感じられるオンラインショップ。
いつか、いつか、絶対にここで帽子を買うー!!!と心に決めていました。

ハッティさんのブログにコメントを残してから数か月…。




満を持して、我が家にやってきました。

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きっと…。いや、絶対に1つでは終わらないはずだから、
記念すべき「1つ目」のhatz帽(←重複表現?)は




これっ!

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Mixtureという名前のとーっても可愛い帽子ですっ!


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本来の可愛さがまーーーーーったく引き出せて無くてハッティさんに申し訳ないのですが、
こちらのページでもっと分かりやすく、もっと素敵なお写真が見られるので、
ぜひそちらをご覧になってください!


↑の写真では外していますが、
取り外し可能なエンブレムブローチがついています。↓
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最初、Girl's Bowを見たときに、この靴に出会った時のようなときめきを感じて、すーーーごく惹かれたんだけれど、Mixtureはそれを凌ぐときめき!!

持ってるだけで、見てるだけで、すごくハッピーになれる帽子です。

そしてそして、hatzでは、帽子だけじゃなくてアクセサリーも展開。
個人的にはParty DollDazzlingbaby babbleに心をユッサユッサ揺さぶられております。どれもかわいいよー!!!

見てるだけでシアワセになれるハッティさんの作品、これからもとっても楽しみにしています!


ハッティさんのブログ
hatz Airlines

ハッティさんのオンラインショップ
hatzweb.com




●2015.02.08追記●

若い。


愛用コスメ、こんなとこに。

neonちゃんとこのこの記事見て「もしや?まさか?いやでもスキンモデリングアイズだけなんじゃ?」と思っていたのだけど、そのまさかだった。

奈々っぺ愛用中のルナソルコスメ(過去記事参照)が、いつのまにか楽天で取り扱われてるー!



これとか

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ライティングフォー アイズ


愛用色は04のNeutralで今2コ目。

わたしのアイメイクのメインカラーです。



ほかにも、これとか

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インテレクチュアル アイズ


これは05のMonotone Variationを愛用中。

でも使うの、右上の色だけ。




ほかに、これも。

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セントフォルム アイズ


05のChocolate Cosmosを使用中。これは左上の色ばっか使ってます。



そしてそして、わたしのアイメイクの礎も取り扱い中。

20080913_3.jpg

アイリッドベース N


これはさっそく注文しましたー。




常無き刹那

ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず


― 鴨長明 「方丈記」 ―



日本人は、移ろいゆくもの、つまり「無常」に美を感じる傾向にあるというのは、

「方丈記」を引用して無常を説いた授業の経験が誰しもにあったり、

桜を「国家」とするところから考えてみても

日本人にとってはなじみの深い概念だと思います。

しかし、西洋人の多くは「永遠なるもの」に美を感じる傾向にあると聞いて、軽くカルチャーショック。

だけど言われてみれば納得。

曲や映画や本のタイトル、口説き文句ですら「フォーエバー」がねじこんであるのをよく目耳にする気がします。

その気持ちもわからないことはないんですが、移ろいゆく、常なき刹那を全力で愛したい、日本人代表々っぺです。


なんか今唐突に思い出したんですけど、私が昔好きだった人は、「好き」とかいう言葉を投げられると、「知ってるよ」とか「僕も」とかいう返しではなくて、「そうだといいなと思ってるよ」と答える人だったんですね。

(投げられると、って他人事のように言ってますけど、投げたのはほかでもない私です)

そのときそのときに人の心に芽生えて吐き出された高い温度を持つ言葉達は、いずれ熱を失っていくのだと、憤るでも嘆くでもなくただ静かに悟っている人で、

人から見聞きした「あの時こう言ったじゃないか」みたいな小競り合いを至極不毛なものとしてとらえていました。

だから私自身「言った・言わない」で責められたことは一度もなくて、それどころか、何かと衝動的な私が後先考えないで温度の高い言葉を吐いたとしても、「今本気でそう思ってくれてることは分かるし、嬉しいよ」と、その刹那を大事にしてくれる人でした。

私にとってこの人の影響力は本当に強くて、以前長々とココで書いた私の指針になっている人と同一人物だったりします。

随分と年上の人だったはずなのに、気がつくと私は出会ったころの彼と2歳しかかわらなくなってしまったんですが、出会ったころの彼の年齢に近づくにつれて、彼はとんでもないマイノリティーだったんだなという確信が強まるばかりです。

2年後の私が当時の彼のような優雅な人に成れているとは全く思えないし、さらにトシを重ねて今の彼と同じ年齢になったとき、格段にパワーアップしている今の彼のような人に成れているとも思えないのです。

そう考えると年齢というのは、特別意味のないただの「ナンバー」なんだなとつくづく思います。




と、仰々しく切り込んだ挙句、激しく脱線気味なんですけど、今日は単に、「今」好きなものたちをおもむろに列挙していこうという日記で、

そして思いのほか長くなったので、今回は「列挙」できず、このままシリーズ化してしまいそうな、ただの備忘録です。


先日、

「今、お笑いで誰が一番好き?」

と尋ねられたときに、考えるよりも先に


「ラバーガール」


と答えていて、あ、私今ラバーガールが一番好きなのか、と逆に驚いた次第です。


我が家には今テレビがないんですけど、ラバーガールは、「新ネタ上がってないかなー」と、思い立ってはYouTubeで定期的にみてます。

そんなラバーガールの大水氏がダイナマイト関西の決勝に進出したと知った時にはすーんごいうれしかった。

もう、引用するのも恥ずかしいんですけど、こんな昔の日記ですでに触れてるくらい、この「ダイナマイト関西」というイベントが大好きなんです。

D関(略)のせいで、普段一人大喜利するくせがついちゃったくらいですし。(何を目指しているのか)

大水氏は残念ながら1回戦敗退しちゃったらしいのですが(ご本人のブログ参照)、終了後に綴られた大水氏の日記も、

大水氏のD関出場に伴い、セコンドに立った飛永氏が綴った日記も素敵で、

なんというか、試合には負けたかもしれないけど、代えがたい何かを手にできたのではないか、と、私なんかがエラそうに語れることでは決してないのだけど、素直に単純にそう思いました。

私自身は外野の外野のそのまた外野くらいに位置している要は無関係の人間だけれど

もとから大好きだったバッファロー吾郎の木村氏や、ケンドーコバヤシ氏との素敵エピソードなんかを見て、「好きな人は繋がっていくなあ〜」と、なんだか嬉しくなってしまいました。

これからもずっと好き、なんていう調子のいいことは言えませんが、ぜひ頑張っていただきたい、ラバーガール。応援しています。




全然関係ないんですけど、愛用していたMacが壊れたとき、またMacを買いなおすか、おもいきってwinに移行するか迷っていて、だけど心のどこかではMacにしなよ、っていう後押しが欲しくて、普段仕事でMacを駆使している人に意見を仰いだら


「おれ、仕事以外はNEC使ってるよ」


と、衝撃の事実を宣告され


さらに


「だって、Mac、バカじゃん


って、無条件にMacラブの私には、これまた衝撃の愚弄。


「バカ」ってのは、おもに漢字変換のことを指しているらしいんですけど、winへと移行したあとに


「winの調子はどうです?賢いでしょ?誤換が少ないでしょ?」


と自分の手柄のように言われたんですけど、私は今使ってるDELLのPCでひとつ不満なことがあるのです。


何かっていうと、「大喜利」が一発で出ないところ。


「おおぎり」って入れると「大切り」って出る。


「Macは一発で『大喜利』って出てましたよ」


と、ちょい反抗気味に言いましたら


「おおぎり…おおぎりね。なるほどね。出ないかもね。でもさ…」




「誰も使わないよね?」(←言い切った)




と返されましたが、使ってるから変換できないって気づいたんですけど。




●2015.10.29追記●
「普段仕事でMacを駆使している人」=御大。

こんなとこにも登場させてたとかすっかり忘れてました。w


こういうときこそ拍手を乞いたいと思う

考えて 考えて 考えて



迷って 迷って 迷って







結局









注文してしまいました。






何をって












これですよ。



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セックス・アンド・ザ・シティ エッセンシャルコレクションBOX






ええ。





日頃から


R-18をご覧になっている方なら


ご存知かと思いますが、






わたし、SATCのDVD、










持ってるんです。






だけど、



「別エンディング」



とか言われたら




買うしかないじゃん。(遠い目)




で、買いました。




●後日談●

で、届きました。





メモリスト

こないだ、仕事で使うインデックスシールを買いにオフィスデポへ行ったんですが、あーいう、ステーショナリーの群れを見ていると、無駄にいろんなもの欲しくなるのって、あたしだけですか。



で、インデックスシールと一緒に買ってしまったのがこれ。


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段、ふっと思いついたどうでもいいことをノートの端とかに書きなぐる癖があるんですけど、ばっと開いた空いてるページ、もしくは空いてるスペースに書きなぐるので、あとになって読み返しても、時系列とか、何を思って、どういうときに書いたのかとかがまったくわからない。思い出せない。

こないだもノートとかメモ帳の整理をしていたらゲリラメモをいくつか見つけたんですけど…(←ゲリラって言いたいだけ)


「辛せ」


と書いて


「ふしあわせ」


というルビがふられていました。


自分のことながら


大丈夫?


って心配になったよ。


ほかにも


「1015 って書いて 逃避行」


とか (逃げたかったのか?)


「救う」





「巣食う」


が並べて書いてあったりとか。


なんか…我ながらグラグラしすぎだろう!!!



だけど、こないだT大生のアリちゃん(仮名)が遊びに来たときに、そういうメモの話をしていたら、若いうちに思ったことというのは、年をとってしまうとまるで思い浮かばないことだったりするから、書き留めておくのは良いことだと先生に言われたことがあります。と言われて、ご都合主義のあたしは「やっぱそうだよね!」と調子に乗って前よりもメモってます。

せっかく5色あるので、カテゴリ分けをしてみました。例えば、おなじみあいちんと話してる時に書き留めておきたくなったようなことはピンク、とか、今後ブログで触れようかなーと思うトピックはムラサキとか、単なる「食ったものメモ」はミドリとか、本気でどーーーでもいいことは黄色とか。

「どーーでもいいこと」の一つを読んでみましょう。



「なぜアメピンの集団は、知らず知らずのうちに過疎化しているのか」


ほんとに本気でどうでもいいことが書いてありますね。


使おうとするとなぜか減っているアメピンを見て思ったんでしょうね。


書いたメモは日付や思い付いた場所なども記したあとに、ノートに貼付けていってます。
時間が経って読み返すと案外面白いです。



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周波数

「リスペクトは愛になる」と思ってるわたしは、何か絶対的に尊敬できるものを持つ人に対して、親愛や友愛や恋愛の感情を持つ傾向にあります。

具体的に、どういうものに対して尊敬の念を抱くのか、っていうのは説明しづらくて、「在り方」としか言いようがないんですけど、

感覚で生きているわたしの皮膚をざわざわさせるような、毛羽立たせてしまうような、震えるほどの「何か」を持った人です。


成就したとかしなかったとかはさておき、わたしが生きてきたなかで「本気で好きになった人」とわたしのパワーバランスは10:0と言っても過言ではなくて、

だけどその敗北感は不快どころか爽快で、「かなわないこと」を快く受け入れることができました。

わたしの尊敬する人々はみな一様に、紡ぎだす言葉達がきらきらしていて、

ボヤボヤしていたもののピントを合わせてくれたり、ゆるかった足元を固めてくれたり、見えなかったものに光を当ててくれたりして、

いつだって、たじろぐほどにはっとさせられるんです。

そんな彼らに

めずらしいね

とか

奈々らしくないね

とか

逆に

奈々らしいね

とか

言われると、それらの言葉はスポンジのように染み入って、「よく見てるなあ…」って思ったり、

その人の思う「わたしらしさ」がどういうものなのかを知ることが出来て、嬉しくなったりします。


なのに、人によっては、同じ言葉を言われても、まるで染み込まない。

むしろ、「めずらしいとか、らしくない、って、わたしの何をデフォルトとして言ってんの?わたしの何を知ってんの?」などと思ってしまったりする。

わたしの長所でもあり短所でもある「感覚で生きる」というスタイル。

感覚だけを頼りに、手探りで生きてきたからこそ、奥行きのない諭しは、その立体感の無さが目分量でわかるようになってきたし、望まれないフィルターを通して自分を見られている場合も、同様にわかるようになってきた。


同じ言葉を使われても、言う人が違うだけで、自分の胸に響かないのは、たぶん「心の周波数」みたいなものが違うから。

周波数が違う人の言うことは、雑音が多いんですよ。

だから、聞き取れない。

周波数が合う人の言うことは、雑音がない。だからクリアに聞こえるんです。


「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう」

という、アルベルト・アインシュタインの言葉がありますが、

おそらく、偏見のコレクションは「18歳」までと言わず、今もなおコレクションされ続けていて、

それらは心の入口から心の奥底にある「核」までの通り道に、デコボコとした障害物をいくつも作っていて、

言葉をぶつけられてもなかなか核に届かない。


誰かから、心を揺さぶられるような言葉をもらったとき、わたしはいつも、同じイメージが頭の中に浮かびます。

それは、鋭い光が、障害物の多い洞窟の中をするすると抜けて、奥底にある核に、いとも簡単に辿り着いてしまう映像で、

光が核に辿り着いた瞬間、鐘が打たれたみたいに、大きな音が鳴るんです。

その音は洞窟の中でぐわんぐわんと響いて、わたしはその轟にうろたえてしまうほどです。


わたしが仰ぎ見ている人々が純利1兆円の大企業だとしたら、わたしはその下請けの下請けの下請けくらいの零細企業、で働く下っ端社員。だから、今はまだ、たぶん無理。

だけど、いつか、わたし自身が、わたしの大好きな人たちの鐘を鳴らすことができたら、

それはもう、人としても、女としても、すごく価値のあることなんじゃないかと思う、今日この頃です。

胸がいっぱいでタイトルすら思い浮かばない

8月某日、地元の親友Yちゃんが結婚しました。

Yちゃんについてのことを、ずっとずっと書きたかったけど、Yちゃんと私にまつわるエピソードが多すぎて、何から書いていいのか分からず、「下書き」のまま止まっていた。

地元福岡で、バーテンダー兼店長としてお店を任されている彼女は、職人気質で、寡黙で、責任感が強くて、アンジェリーナ・ジョリーが大好きで、インドに一人で行っちゃうような子で、手先は器用なのに不器用な、愛すべき友人です。

私が地元福岡から東京に発とうとしていた数年前、空港まで見送りに来てくれたYちゃんと、R-18でも何度か登場したことのあるSちゃんは、二人とも私に手紙を書いてきてくれました。

Sちゃんは手紙とともに「一人寄せ書き」を書いてきてくれて、まず「一人寄せ書き」の時点で笑いを誘うのに、一人寄せ書きの台紙がプレステの箱に使われてたボール紙だったこと、「飲まなきゃやってられない」という理由で酒飲みながら書いたこと、そしてそこに書かれてある内容の全てが笑いを誘い、今でも時々見返しては一人でくすくす笑ってしまいます。(むしろ爆笑してしまう内容)

Yちゃんが書いてくれた手紙には、福岡で一緒に過ごした日々のこと、離れた場所で一人暮らしをはじめる私への激励の言葉、そして、私たちが離れてしまうことに対する不安が綴られていました。

何かと寡黙でクールな彼女にしてはとても珍しい言葉たちが、その手紙の上にはたくさん並んでいました。
そして封筒の中には、手紙よりも一回り小さく折りたたまれた紙が入っていて、その紙を開くとそこには「軍資金」という文字が並び、中には1万円札が1枚入っていました。

飛行機の中でそれらに目を通していた時、一緒についてきてくれていた母までもが涙を流しながら「ほんとにいい友達持ったね」って言っていたことを、昨日のことのように思い出します。


誰かを親友と呼ぶことに照れと抵抗のある私の周りには、やはり同じように考えている人が集まってしまう傾向にあり、よっぽどのことがない限り、「親友」という言葉を使わないのですが、彼女たちは私にとって、本当に大切な親友です。

昨年結婚したSちゃんは今年5月にお母さんになったんですが、今Yちゃんのお腹にいる子は来年の頭あたりに生まれてくる予定なので、Sちゃんの子供と同級生になるのだそう!なんか…「ご近所物語」みたいなんですけど!!

もう、とにかく、サプライズで大切な人を祝うのが大好きな私は、Sちゃんの時と同様、お盆の帰省時期に合わせてYちゃんの結婚祝い準備をはじめました。

まずは高校時代の友人たちに連絡をとり、Yちゃんのおめでたいニュースを伝えることからスタート。
連絡をとっているうちに、もう一人、来月結婚する子がいると判明。それならば、と合同で祝うことに。

時間がなかったため、みんなのスケジュールを合わせて大勢でお祝いするのは難しかったので、同級生たちにそれぞれ白紙のカードを送りました。
白紙のカードにはお祝いの言葉を書いてもらってから回収。



それを一冊のアルバムにまとめる。
これは表紙用のカード。

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これは私が二人へ宛てて書いたカード。

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Yちゃんのお店のオーナーとは古い付き合いなので、オーナーにじかに連絡をし、身元を誤魔化しての貸し切り予約を依頼。

当日、Yちゃんにはオーナーの知り合いが団体で来ると思わせておいて、「予約客はあたしたちでしたー」とわらわら登場するのがまず一つ目のサプライズ、だったんですが、いかんせんクールですから、普通に


「あ、いらっしゃい」


って迎えられました。

しかもYちゃん。私が今までさんざんサプライズやりすぎて、状況の飲みこみが超はやくなっている。(サプライズやりすぎの弊害)

だけど、もう一つのサプライズがあって、さすがにこれには驚いてくれた模様。

私たちの高校は、3年間クラス替えがないんですけど、3年間ずっと同じコミュニティで過ごしたわけではなくて、3年の間にゆるゆるとおだやかな人事異動が行われていたんですね。あ、でもほんとに「おだやか」で、ハワイが近づいてる、くらいのノロさ、ゆるさで行われていた人事異動なんですが、気づくと疎遠になってしまっていた、Yちゃんと仲の良かった子を、この日、招待したんです。

しかも、そのうちの一人Nちゃんが、実は、今回のもうひとりの主役。
彼女たちの登場と、Nちゃんの結婚には、さすがのYちゃんも驚いていたようです。
お祝いの言葉を集めたアルバムも、とっても喜んでもらえたようでした。(希望的観測)


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ドレスみたいなデコレーションのケーキ。




当日、偶然訪れたYちゃんの旦那さま。

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ていうかこの旦那さまに「ブログ、時々見てます」って言われました。
リアルの私と一致されると、分裂症気味ですみません。としか言いようがない。

これも見てるのかなー、と思いつつ、せっかくだからこの場を借りて。

○さん、Yちゃんは口下手で不器用ですから、言葉足らず過ぎて意思の疎通がはかれないこともままあるかと思います。
喜ばせようと思って何か仕掛けても甘みあっさりなリアクションしか返ってこないことも多々あるかと思います。
毎日一緒に過ごしておられるので、その辺は十分伝わっているとも思います。

そんなYちゃんのこと、よろしくおねがいいたします。



そしてYちゃん、結婚おめでとう。
強くてかっこいいお母さんになってね。



わたしのイチロー

ペディキュアは

年がら年中

赤い色


おもむろに詠んでみました。



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わたしにとって赤ペディは、デニムとか一粒ダイヤのネックレスみたいなもの。なんにでも合う。

もちろん、日頃好んで着ている服や好んで履く靴などに左右されるので、誰にとってもというわけではないのですが、「わたしにとって」は、打ってよし、走ってよし、守ってよしのオールラウンドプレイヤー。

要はイチローであると。(適当言うな)



過去に愛用していたのはコレなのですが、最近は売っているところを見なくなったので、今年に入ってからはずっとNARSの1749番を使ってます。



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トップコートはこれ。
メール便対応可なのがうれしい。


Seche Vite




ペディキュア塗りたてのときって、足を見るたびにニヤニヤしてしまいます。


しゅしゅ

先日買ったイランイランのシュシュ。


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すんごいボリューミーなのでどういうふうに使おうか迷ってます



うちの照明、白熱灯なので、ちゃんとした色では写ってませんが、わたしの大好きなパープルです。

昔から、やたらとムラサキが好きな子供でした。

お絵かき中はやたらムラサキを使い、折り紙もやたらムラサキを使ってた記憶が。

好きな色なに?って聞かれたらもちろんムラサキって答えてたし。

子供ってもうちょっと華やかな色を好む気がするんですけど、昔からへそ曲がりだったんでしょうか。



数少ない手持ちシュシュ。

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左上のやつは表参道(Echika内)で衝動買いしたもの。ピンクっぽく見えるけどアイボリーです。

手前の茶色のシュシュは、こないだneonちゃんに会った時に、neonちゃんがプレゼントしてくれたもの♡

スエード素材のシュシュで、2か所にワイヤーがぐるぐる巻いてあって、シュシュなのにかわいらしすぎず、ややクールなのにちゃんとシュシュ、ってところが素敵でほんとに愛用してます!

わたしが以前、かわいらしすぎるシュシュは苦手なんだけど一つくらいは欲しい、みたいなことを言っていたんですが、

それを覚えていてくれたらしく、これなら大丈夫なのでは、と選んでくれたんだそうです!!感激!!!

neonちゃんほんとーーーにありがとう!!!!


もはやイリュージョン

白一色。

とか

黒一色。

とかのシンプルトップスが季節問わず好きで、

白と黒の両方があったりすると、同時に色チ買いしてしまう傾向にあります。

ZARAとか行くとモノトーン系のシンプルトップス多いですよね。しかも安い。

モノトーンで、カタチがシンプルだとずーっと使えるんで、

数年前にZARAで色チ買いしたチューブトップやストラップが細ーいキャミソール(一時すんごいはやったよね)は、今でも結構着てます。

で、つい最近もシンプルかつリーズナブルなトップスを楽天で見つけて、白・黒色チ買いしたんですけど…

長くなったので続きは追記にて。


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