今月も懲りずに紹介。

誰にも頼まれてないけど今月もSATC関連記事掲載雑誌の情報を開示してみる。

地味に地道に立ち読みして探してます。

まずはサラジェシカが表紙のこちら。


20080728_3.jpgHARPER'S BAZAAR  9月号
P60〜P99までボリュームたっぷりにSATCをフィーチャー。

アマゾン⇒HARPER'S BAZAAR (ハーパース バザー) 日本版 2008年 09月号



20080728_2.jpgVOGUE NIPPON 9月号
こちらは本誌でなく付録のブックレットがまるごとSATCのガイドブックになっていて、モード誌にそのまま登場しそうな、ビッグとキャリーの美しい2ショット写真も満載。
アマゾン⇒VOGUE NIPPON (ヴォーグ ニッポン) 2008年 09月号



20080728_1.jpgELLE JAPON 9月号
上2冊を別の角度から凌いだのがこれ。
こちらはなんとDVD。「記事」でも「別冊附録」でもなくて「動画」ときました。
アマゾン⇒ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2008年 09月号 [雑誌]



大手のモード誌がそれぞれ趣向を凝らしてSATCをフィーチャーしているので、とてもじゃないけど選びきれず、当然すべて買いました。

それどころか、VOGUEとBAZAARにいたっては2部ずつ購入。

それから、ファッション誌ではないんだけど、TVTaroのカバーもサラジェシカ。

最近まったくテレビ見てないんだけど、サラが表紙となっては買わないわけにいきません。



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ぜんぶ同じ日に買ったので、すんげー重くて持って帰ってくるのが大変だった。




違うって言ってんのに。

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なんかちょっとパンチに欠けてんじゃないの。

何がって誰がってほかでもないワタシがです。
なんかヌルい。いや、ヌルいのはいつものことなんですが、いつにも増してヌルい。

そんなヌルさゆえか、最近おなじみあいちんとの間で「とがっていこーぜー!」という掛け合いがはやっています。

まあそれはさておき。
先日某割烹料理店で山積みになっている松茸を見ましてね。
7月に松茸?って感じなんですけど、5月頃から「早松茸(さまつたけ/はやまつたけ)」と呼ばれる、読んで字の如く早い時期から出回る松茸があるのですよ。
時期が早かろうがなんだろうが松茸は松茸で、高級食材の松茸が山積みになってる光景はなんともバブリーでスペクタクル。時期がはやいせいなのか、そこに積んであった松茸は全部「カサ」が閉じておりました。

アワビを見てもザクロを見てもミル貝を見てもなんだか勝手に気まずくなっちゃうアタクシとしましては、松茸を見ても必然的に気まずくなっちゃうわけですよ。
そんなくだけた話の出来ない素敵男子と一緒に歩いてる時に、どこからか栗の花の香りがキョーレツに漂ってきたときのような気まずさを勝手に感じちゃうわけですよ。

とまあ俗っぽい目線でじっと見ていた松茸の群衆ではありますが、ふと、思った。

夢見がちな話ではありますが、一人一人の人間の顔を神様が作っているとします。
今現在、この世に存在する人間の数は約60憶。60億も人間がいるのに、人の顔を作るものは目耳鼻口のパーツだけで、このパーツの大きさを変えたり、配置する間隔を変えたりするだけで「オリジナリティ」を出さなければならない。神様が行き詰って似たような顔がいくつか出来てしまっても不思議じゃない。というか、似たような顔がいくつも存在するのは仕方のないことだと思うのです。

何が言いたいのかというと、「人間の顔」に限らず、この世に存在する「自然物」の「カタチ」全てにオリジナリティをもたせるのも大変なのではないかと。だから、全く違うジャンルでも、似たようなカタチのものが自然界に存在しても仕方ないのではないか、と思ったわけです。

アワビにしてもザクロにしてもミル貝にしても松茸にしてもアレにしてもコレにしても、パイオニアがどれなのかわかんないけど、まあ、神様は行き詰っちゃってこういうカタチになったのではないか…。ていうかこんだけいろんな動物がいて植物がいるんじゃ行き詰ってもしょうがないよね!

なんかこう、神様の限界と言うか、自然界の限界と言うか、数限りないはずのものにも限界があるのね…って思って、「神様って意外と人間くさいじゃん☆」なんて変な親近感のようなものを覚えました。

っていう話をあいちんにしていたら、あいちんからは「そんなとらえ方!?でも、おもしろいねー」ってちょっと感心してもらえたので(笑ってたけど)、いい気になって、よく行くバーでも同じ話を得意げにしてみたわけですよ。

「最初にいっとくけど、これ下ネタじゃないからね」としっかり前置きし、松茸とかアワビを見て勝手に気まずさを感じるくだり、で危うく誤解されそうになったので、再度「いや、ほんとに下ネタじゃないから最後まで聞いて」と釘を刺すことも忘れず。

「な、わけだから松茸と似てるものが人間の体にくっついてても不思議じゃなくない?っていう話」

そこまで聞いたバーテンダーが一言。









下ネタじゃん。






まるで伝わりませんでした。







パーソナルワード

love call
RYTHEM with キマグレン「Love Call」



ある日の深夜、乗ったタクシーのFMから流れていて、なんとなく歌詞に耳をすましていたらサビの歌詞にシンクロ。どんな歌詞なのかってのは恥ずかしいのでここでは触れませんが、あまりにタイムリーだったのでドギマギしました。

普段は遊牧民のくせにラブに関してだけはラテン系である私は、その日に限ったことでなく、よくこれをやります。やっちゃいます。パッションが服を着て歩いていると言われてます。(言われてない)


さて。話は変わりますが、変わり過ぎますが、狗飼恭子さんのエッセイの中にこんな一文が登場します。

何年か前まで、恋人を選ぶときの条件は?と聞かれるたび、
「擬音語のセンスの合う人」
と答えていた。



狗飼さんは更に、こんな風に綴っております。

本当は、正しい擬音語なんてものはないはずだ。意味のある言葉じゃないんだから。その個人が耳で聞こえる音を耳で聞こえる通りに表現すれば良いだけのはずだ。
だけど、だからこそ、自分とはまったく違う感覚を持った人とは話していて違和感が生まれてしまう。私の耳とこの人の耳は違うって思ってしまうのだ。
耳が違うってことは感じ方が違うってことで、感じ方が違うってことは考え方も違うってことだ。言葉の使い方やセンスが違い過ぎると、意思の疎通だってままならない。


お馴染みあいちんとの会話の中で「擬音語について」というトピックは頻繁に登場するくらい、「擬音語のセンスが合う人」には、私もときめきます。

ついこの間も、よく行く居酒屋さんでハッときてグッとくる擬音語に遭遇。

そのお店は、カウンター席から炭火が見えていて、網の上で焼かれている食材もまる見え。
網の上には「さつまあげ」がのっていて、お店のお兄さんが位置をずらしたり引っくり返したりしながらじりじりとさつまあげを焼いておりました。

それをじっと見ていると

お兄さん:「ふくらむところ見たい?」

奈々っぺ:「さつまあげって、ふくらむの?」

お兄さん:「ふくらむよ。うまく焼くと3倍くらいになるよ」

奈々っぺ:「えー、そんなに!?」


お兄さん:「そりゃあもう。ぽっくぽくだよ」


ぽ……ぽっくぽく!!!!?

脳内には馥郁とした香り漂う悩ましい姿のさつまあげ映像がふわああああああ。

ぽっくぽく。ほっくほくでなくてぽっくぽく。

なんて幸福感漂う響きでしょう。
なんて魅力的な言葉でしょう。
なんて素敵な言葉を吐くのでしょう。


擬音語に限らず、言葉の言い回しのセンスは私の中でプライオリティーが高い。
使い方が合ってるとか合ってないとかでなくて、自分の型にしっくりくる「馴染み感」が重要。

ボキャラブリーとかを筆頭に、R-18のスピンオフブログ(全然更新してないけど)に登場するようなパーソナルワードを、日頃から何かの課題かの如く考察しているのは、既に存在している言葉たちを「自分にしっくりくるもの」にしたいからなんだと思います。

そして自分にとってしっくりくる言葉が好きな人の口から紡ぎ出されると、その言葉自体が奇抜なものでなくても、洗練されてなくても「ボキャラブリー」になるという。ね。(ね、じゃねえよ)

全然関係ないけど最近のマイブームはオトメンを倣ってマジメン(真面目男)とかフマジメン(不真面目男)とか「メン」に連携出来る言葉の使用(乱用とも言う)と考察です。
暇人でゴメン。(しつこい)




今回引用した狗飼恭子さんのエッセイ本はこれ。




幻冬舎文庫 狗飼恭子 「愛の病」





夏オンガク

「全巻セット」の魅力…というか魔力は1クリックで重たい全巻を玄関まで届けてくれるというところ。
お店で実際に「全巻」を目にしたら立体的なかさばりにひるんで自制がきくけど、サイトの画像で見ると分からない上に、なんか安い気がしてしまう。
な、わけで、「稲中」に引き続き、クローズ全巻セットが欲しくてたまらない奈々っぺです。おはようございます。
外伝セットも欲しいので買うとしたら一気に29冊。
……たのむからひるんでくれ自分。負けるな自制心。

話変わってこないだまとめ買いしたCDたち。
全体的に夏っぽい。

UTRECHT 「NEW BEACH」

アマゾン⇒UTRECHT 「NEW BEACH」

先日、新宿ルミネ1のブックファーストで本を探している時に、お隣のarenotから漏れて聞こえて来た音楽がすごく気になって、本そっちのけでarenotへ移動。
何枚か並んでるセレクトのCDを全て視聴してみたんですがそれらしいものがない。曲流すだけ流しといて取り扱ってないってこと?と思い、お店の人に聞いてみたら、このCDを流しはじめたとたんに売り切れてしまったんだと!
我慢の出来ないB型次女はアーティスト名とアルバム名を教えてもらい、すぐそばにあるタワレコへ移動。そして無事にゲット。
ちなみに、あたしを引き寄せたのは8曲目の「Last stop of street romance」で、買ってからもこればっかり聞いてます。(ていうかこれ以外はほとんど聞いていない。ごめんなさい)
ボーカルは男性なんですが、ところどころに入ってる女の子のコーラスとか、ポップなエレクトロサウンドがすごくかわいい。2005年に発売されてるCDなので全然新しくないんだけど、今聞いても全く違和感無いどころかフィットします。
ちなみに「UTRECHT」と書いて「ユトレヒト」と読むのだそうです。
「NEW BEACH」という名前の通りとても夏っぽいCD。

UTRECHT関連ページ
関係ないけど、↑のページにリンク貼ってあったこのサイトのCDたちが気になる。持ってるのもあった。

夏っぽいと言えばこれも。

eLEQUTE J-POP HOUSE COVERS 2
「Q;uriosity?Digital Summer Love Collection」

アマゾン⇒eLEQUTE J-POP HOUSE COVERS 2「Q;uriosity~Digital Summer Love Collection」

このCDが似合うのは海!浜!BBQ!!!!海へ行くまでの道中、車の中で聞いててもみんなで大合唱になりそうな、夏色全開の浮かれポンチCD。
インストのハウスミュージックは「聞くもの」として好きだけど、ハウスカバーされてるJ-POP、それもみんなが知ってるナツメロの場合は誰もが口ずさめちゃうから、大人数でワイワイしてるときに盛り上がる事請け合い。決して悪い意味じゃなくて、こういうのは、ボーカルの歌唱力には重きをおいてなくて、懐かしいんだけど新鮮さも感じさせてくれて「今年の夏」を満喫出来るような仕上がりだったらなんでもよし。
これ聞いてたらすーんごい海に行きたくなった。バーベキューしたくなった。浜辺でのBBQにはビール!いや、発泡酒でいい。むしろ発泡酒がいい。あっつい浜辺で飲むのは重たいビール(プレミアムモルツとか)よりもハイネケンのほうがDANZENおいしいと思うあたしです。
ちなみに同シリーズの1作目はこんな内容


MiM 「lovers」

アマゾン⇒MiM 「lovers」
iTunes Store⇒MiM(チャリティ・プロジェクト) - lovers

「チャリティーユニット」MiMのCD。MiMはメンバーの頭文字で、MはMAKAI iはiwaya Shigeru 最後のMはmaryとのことです。

MAKAIが好きなのはもちろんのこと、MAKAIの曲のフィーチャリングボーカリストとしておなじみのmaryさんも大好き。
あたしがMAKAIを好きになるキッカケとなった曲は、2006年に発売されたfrancfrancクリスマスソングハウスカバーコンピCD(説明長い)の中の「Winter Song」(原曲はドリカム)なんですが、この曲のフィーチャリングボーカリストこそがmaryさんでありました。

MiMオフィシャルサイト
MAKAIオフィシャルサイト
maryオフィシャルサイト(いきなり音出るので注意)


Flat Three 「Sky Is The Limit」

アマゾン⇒Flat Three 「Sky Is The Limit」
iTunes Store⇒Flat Three - Sky Is The Limit

FreeTEMPOを筆頭に、MAKAI、jazztronik、そしてこないだ買ったDAISHI DANCEの「theジブリset」などなど、あたしが好きで聞いてるアーティストたちのフィーチャリングボーカリストとしてはかなりお馴染みのarvin homa ayaが、このCDにも参加しております。
実はあんまり期待しないで買ったCDだったんですが、家の中で流しっぱなしにするときには作業の邪魔をしない上に聞き心地も良く、とても使い勝手の良いCDでなにげに重宝しています。

Flat Threeオフィシャルサイト
arvin homa ayaオフィシャルサイト

そして最後はこちら。

椎名林檎 「私と放電(初回限定盤)」

通常版はコチラ
アマゾン⇒椎名林檎 「私と放電(初回限定盤)」
iTunes Store⇒椎名林檎 - 私と放電

シングルのカップリング曲や、アルバム未収録の曲を集めたデビュー10周年記念アルバム。なにげにあたしのファン歴もほぼ同じ。なだけにどの曲も手持ちのCDの中に入ってるんだけど、10周年記念ですし、しっかり初回限定盤を購入。
CDTVで、100位までのランキングをだーーーっと流す回というのが月に1回だけあって、そのときに初めて「歌舞伎町の女王」での巻舌っぷりを聞いて、「なにこれ!?だれこれ!?」って気になったのがはじまり。それがもう10年も前の事になるとは。
その頃、福岡ではクロスFMって局でラジオもやってて、毎週聞いてました。

さてさて今日から待ちに待った三連休。
連休初日の今日は知人の出演する舞台を見に赤坂まで。
明日は大人8人でビアガーデンに行く予定。楽しみだ。

皆様良い連休をお過ごし下さいませ★


21日の24時までサマーセール実施中。
究極のお肌若返りサプリ!ホワイテックス【プエラリアの専門店【プエラリアプラザ」】


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ノーボーダー

例えば茄子とミートソース。アンチョビとガーリック。エビとアボカド。パイナップルとテキーラ。コーラとラム。
片方だけでも好きだけど、組み合わさるともっと好き。満足度未知数の素晴らしい足し算。

そんな組み合わせのCDを昨日見つけてしまった。
それがこれ。

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DAISHI DANCE 「the ジブリ set」


大好きなDAISHI DANCEと大好きなジブリ!!もー、たまらんこのCD。
元から大大大好きなジブリ曲は「風の通り道」(byとなりのトトロ)と「海の見える町」(by魔女の宅急便)で、オリジナルもよく聞くのですが、これらの曲をサンプリングしている曲たちも大好き。
(この記事参照。さらに、同じ記事のコメント欄でdj nozawa feat shing02の「memory of the future」という「風の通り道」をサンプリングした曲を教えていただいたのですが、これもまた素敵でございます。)

「theジブリset」にはこの大好きな2曲ももちろん収録されております。
あー、テンション上がるー!!
普段ハウス聞かない友達にもこのCDの事話したら欲しいって言ってたし、ほんと色んな人におすすめしたいCD。
昨日これと一緒に計5枚CDをまとめ買いしたので、もうちょっと長々と書きたいんですけど、時間がないのでまた次の機会に。


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唯一の趣味だから許して

興味無い方にはまったくもってどうでもいい上に「またかよ」な話題なんですがこないだのBAZAARに引き続き、最近もSATC関連記事が載ってる雑誌をちょこまか買ってるのでご紹介。



080701_4.jpgFRau 7月号
「キャリーの結婚、私の結婚」
という見出しでサラジェシカ独占インタビュー
P78〜掲載。
アマゾン⇒FRaU (フラウ) 2008年 07月号 [雑誌]



080701_5.jpgGINZA 7月号
「スター・プロファイル」という連載の中で
SATCの4人が登場。
P105〜掲載
アマゾン⇒GINZA (ギンザ) 2008年 07月号 [雑誌]



080701_2.jpgNumero TOKYO vol.17
「SEX AND THE CITYという生き方」
という見出しがついて大きくフィーチャーされてます。
どれか一つ買うとしたらこれが一番おすすめかも。
P54〜 P84〜 P100〜 P120〜
スキップしながらもページを多く割いて掲載。
アマゾン⇒Numero TOKYO (ヌメロ・トウキョウ) 2008年 08月号 [雑誌]



080701_1.jpgmarie claire 8月号
カバーからキャリー!!!
「『SEX AND THE CITYがスクリーンデビュー』あの彼女たちが帰ってくる!」
という見出し。
映画撮影中の写真でなく、マリ・クレールのために撮られた4ショットを見ると、目頭熱くなりました。
P18〜掲載
アマゾン⇒marie claire (マリ・クレール) 2008年 08月号 [雑誌]



080701_3.jpgELLE JAPON 8月号
「『SEX AND THE CITY』のNYプレミアと新名所紹介」
と題し、撮影で使われたロケ地の詳細が載ってます。
P116〜掲載
アマゾン⇒ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2008年 08月号 [雑誌]



「立ち読み」が苦手なので、探すのが大変(-_-;)

これ以外にも載ってた、っていう雑誌があったら是非教えて下さい〜。




●過去ログランダム表示●



●愛用品ログ一覧●

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